2006年05月23日

炳憲主演『夏物語』日に先行販売

20060516165356-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)主演の恋愛映画『夏物語』(KMカルチャー、チョ・グンシク監督)が日本に先行販売された。



8日、クランクインし、現在4話の撮影が進行している同作品は先週末、日本の輸入・配給会社エスピオと400万ドルで輸出契約を結んだ。エスピオは『同い年の家庭教師』『風のファイター』などを輸入した会社。



李炳憲、スエ主演『夏物語』はある老教授が昔の恋愛を追い求める恋愛ストーリーを描く。

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2006年05月16日

ビョン様、映画『夏物語』でギターの実力を発揮

20060516165356-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)とスエがW主演し関心を集めている映画『夏物語』(チョグンシク監督)が、5月8日、儀旺(ウィワン)鉄道博物館でクランクインした。



この日の撮影は、大学生「ソクヨン」(李炳憲)と「ギュンス」(オ・ダルス)が奉仕活動のため田舎のスネ里へ向かう列車の中でギターを演奏し歌うという設定で、70年代の大学生の姿を表現するシーン。ビョン様はこれまであまり見られなかったギター演奏の実力を発揮し、スタッフに褒められた。ビョン様は「久々の撮影で緊張した。初めて演技を始めたような気分」と初撮影の所感を語った。ビョン様−スエの悲しい初恋物語を描く『夏物語』は、今年後半に公開する予定。


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2006年05月04日

韓流史上最大イベント!イ・ビョンホンに4万2000人が大興奮

200605040000061insert_1.jpg東京ドームで韓流史上最大規模のファンイベントを行ったイ・ビョンホン 日本のサンケイスポーツ紙によりますと

韓流スターのイ・ビョンホン(35)が3日、東京ドームで韓流史上最大規模となるファンイベントを行った。約4万2000人のファンに囲まれたビョンホンは、「こんなすばらしい光景見たことない」と大感激。イベントには韓国ドラマ「美しき日々」で共演した韓国女優のチェ・ジウ(30)も駆けつけるなど見どころ満載で、約3時間に及ぶイベントにファンは大興奮だった。

一昨年の韓国ドラマ「冬のソナタ」から始まった韓流ブームに、新たな歴史が刻まれた。

ぺ・ヨンジュン(33)を中心に次々と韓流スターが誕生し、昨年9月にはさいたまスーパーアリーナで、ビョンホンやチャン・ドンゴン(34)らが一堂に会して約2万7000人のファンを集めた「韓流オールスターサミット」が行われたが、この日は過去最大規模の韓流イベントとなった。

普段は巨人の李承ヨプ内野手(29)への声援で揺れる東京ドームだが、この日は、ビョンホンへの大歓声に変わった。アリーナクラスでのイベント経験はあるビョンホンもこれほどの大観衆は未体験ゾーンで、「本当にこんなすばらしい光景は生まれて初めて見たような気がします。なんて言ったらいいのか分からない」と大感激だ。

イベントはたっぷり3時間というボリューム。ビョンホンのトークショーをはじめ、特別ゲストとしてジウ姫や、「美しき日々」の主題歌を歌ったZero(33)、親交の深い韓国のトップ歌手、シン・スンフン(38)、美人歌手のIVY(23)らも登場した。「こんなにたくさんの人が来てうらやましいわね」というジウに対し、ビョンホンは「背が高い(1メートル73)のにヒールをはくから第一印象は最悪だった」と“憎まれ口”をたたいたが、ジウが花束を渡すと最後は抱き合い、ファンから悲鳴が飛び交う場面も。

また、作詞家の秋元康さん総合演出のもと、ビョンホンによる朗読劇のほか、高さ10メートルから落下するアクションシーンや過去の名シーンの上映、さらにビョンホンのアイデアで客席のファンの顔をアップで大型ビジョンに映したり、「美しき日々」の主題歌「約束」を歌うなどサービス満点でイベントは大盛況。

日本人ファンの熱い声援に最後は深々とお辞儀し、目頭を手で押さえたビョンホン。終了後の会見では「弱いところは見せたくなかったのですが、熱いものがこみ上げてきてしまいました」と感動を振り返っていた。


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2006年05月03日

李炳憲デザインの新作指輪を発表

20060503133125-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)が直接デザインした日本の高級ジュエリーブランド「サマンサティアラ」の新作が発表された。



日本のスポーツニッポンは「17日に販売を始めるこのリングは「Honesty(誠実)をテーマとしたL.B.Hシリーズ第3弾で100%李炳憲のアイディアで作られた。男女公用で彼のイニシャルL.B.Hが刻まれており、とてもロマンチックな印象のジュエリー」と伝えた。



2日、東京で開かれた記者会見で李はシリーズ第1弾として発表したネックレスをつけて登場した。



彼は昨年10月、男性では初の「サマンサティアラ」のプロモーションモデル兼デザイナーとして自分のラッキーナンバー「7」と十字架模様をアレンジした男性用と女性用ネックレスをデザインし、好評を得ている。


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2006年05月02日

イ・ビョンホン、『徹子の部屋』に出演

20060502122112-1-1.jpg5月3日、歴代韓流スターのうち最大規模を誇る東京ドームファンミーティングに向けて日本に出発した韓流スター、李炳憲(イ・ビョンホン)が1日、テレビ朝日の人気番組『徹子の部屋』に出演、イベント成功に向けて好スタートを切った。



またこの日、李が入国した成田空港には多くのファンが彼の入国を見るために朝から集まり、人気のほどを立証した。



9日放送予定である番組の録画に出演した李は「韓国のトップスター、ほほ笑みがとても魅力的な四天王俳優」と紹介された。俳優になった動機や李炳憲という名前の特別な意味、6月中旬に出版される写真集の話や動画像など盛りだくさんの内容を録画した。


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2006年04月25日

イ・ビョンホン、日本で「記念切手」発行へ

20051113160205-1.jpg来月3日に東京ドームで「イ・ビョンホン in TOKYO DOME」を行う予定である李炳憲(イ・ビョンホン)の記念切手が日本で発売される。



今月8日に5万席のファンイベントのチケットが、発売当日に完売するなど韓流4大天王の人気をもう一度証明したビョン様は、今回の記念切手のため、特有の「キラースマイル」と野性美に溢れる姿など10枚を厳選した。記念切手の予約販売はファンイベントが終わった後の来月15日から開始される。一方、ビョン様は今月末からスエとW主演する映画『夏物語』(チョ・グンシク監督)の撮影に臨む。


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2006年04月15日

第42回百想芸術大賞授賞式

20060415101341-1.jpg14日午後、国立劇場ヘオルム劇場で行われた第42回百想芸術大賞授賞式で、作品賞はSBSドラマ『土地』、映画『血の涙』、KBS芸能番組『想像プラス』とSBS教養番組『私は行きます、東京第2学校の夏』が部門別に受賞した。



演出賞は『ばら色の人生』(KBS)のキム・ジョンチャンプロデューサーが、監督賞は映画『デュエリスト』のイ・ミョンセ監督、最優秀演技賞は『ばら色の人生』で熱演したチェ・ジンシルと『プラハの恋人』(SBS)のキム・ジュヒョク、映画『親切なクムジャさん』のイ・ヨンエ、映画『甘い人生』のイ・ビョンホンがそれぞれ受賞した。

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2006年04月11日

イ・ビョンホンの日本ファンミーティング、5万席即日完売へ

20051113160205-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)の初の日本ファンミーティングのチケットが、予約販売初日に完売、日本での高い人気をもう一度立証付けた。



来月3日午後4時に東京ドームで行われるイ・ビョンホンの超ビッグイベントのチケット販売が8日に開始されたが、販売当日に5万席が全席完売になる記録を残した。



日本最高のステージとされる東京ドームで俳優が単独でイベントを行うのは、イ・ビョンホンが初めて。



イ・ビョンホンの所属事務所は「日本最高の総合演出プロデューサー秋元康氏に依頼し、昨年から体系的に準備してきた。2時間にわたって、まるで1本の映画を見るような感動と温かさを与える予定」と伝えた。


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2006年04月10日

イ・ビョンホン&スエ、恋愛映画『夏物語』にキャスティング

20060410143546-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)とスエが初恋の恋人になる。



『品行ゼロ』のチョ・グンシク監督の次回作となる恋愛映画『夏物語』(制作:KMカルチャー)に、ビョン様とスエがW主演俳優にキャスティングされたのだ。



『夏物語』は、現在と過去を行き来する方式を通じて、生涯忘れられない女性に会いたがる男性の切ない物語を描く。



イ・ビョンホンが演じる「ユン・ソギョン」役は大学時代、サークル活動で知りあった初恋の相手を忘れられず思いつづける人物で、20代と60代を演じる予定。



スエは、忘れられない思い出の主人公「ソ・ジョンイン」役。



4月下旬にクランクインし今年後半に公開の予定。

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2006年04月07日

イ・ビョンホン、日本人が選んだ名優10人に

20051113160205-1.jpg  李炳憲(イ・ビョンホン)が「日本人が選んだ名優10人」にランクインした。

日本NHKがホームページを通じて「あなたが好きな名作、名優、名監督」というテーマで行ったアンケート調査でイ・ビョンホンは韓国の俳優では唯一、名前が挙がった。

1万181人が参加した今回のアンケート調査は、男女俳優、映画、映画監督の4つのアンケートが行われた。

特に李の主演作映画『甘い人生』『JSA』『バンジージャンプする』が映画の名作10編に入り、彼をさらに喜ばせている。

名優10人には李のほかジョニー・デップ、スティーブ・マックィーン、トム・ハンクス、ロバート・デ・ニーロ、レスリー・チャンらがランクインした。

名作10編には『アラビアのロレンス』『ローマの休日』『ニュー・シネマ・パラダイス』、日本映画『男はつらいよ』などが選ばれた。



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