2007年01月17日

ビョン様&スエが訪日…ファン約1000人が出迎える

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「ビョン様」こと李炳憲(イ・ビョンホン)が16日午後、映画『夏物語』(監督:チョ・グンシク)のプロモーションのため日本入りした。



日本の各メディアは17日「韓流スター、イ・ビョンホンが『夏物語』のPR活動のためW主演したスエと共に日本を訪れた」と報じた。続いて「正午すぎにビョン様とスエが到着すると、早朝から空港で待っていた1000人のファンが歓呼と共に拍手を送った」と伝えた。スポニチは「冷めない日本人ファンの声援に、ビョン様は温かい微笑みと共に手を振りながら『嬉しい。そして感謝する』と 答えた」と報じた。



2人は17日、都内で行なわれる『夏物語』の試写会に出席し18日には会見する。『夏物語』は韓国公開では興行に失敗したが、日本公開に期待が寄せられている。韓国公開前に400万ドル(約5億円)という高額で日本に販売された『夏物語』は27日、日本全域で公開される。
YONHAPニュース
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2007年01月11日

「韓流スター」イ・ビョンホン主人公ゲーム発売

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韓流スターイ・ビョンホンが主人公キャラクターで登場するゲームが発売される。



韓国マイクロソフトは自社ビデオゲーム機Xボックス360用3人称アクションシューティングゲーム「ロストプラネット」を17日、国内で正式に販売すると11日、明らかにした。



韓流スターをゲームの主人公のキャラクターにしてアジア全域で話題を集めてきた「ロストプラネット」は、日本の有名ゲーム開発メーカーカプコンが200億ウォン相当の製作費を投入して3年間、企画および開発作業を進めてきたもので、Xボックス360の「システムセラー(ゲーム機販売量を引き上げる大作ゲーム)」として注目されて来た。



「ロストプラネット」はイ・ビョンホンをモデルにデザインされた主人公ウェインが、大氷原と氷山の世界に覆われた極寒の星から外界の生命体であるエイクリッドに対立して生存に必要な熱エネルギーを探し、戦闘と冒険をする内容。リアリティなグラフィックとマルチプレーモードが特長だ。12歳以上利用可で消費者価格は4万5千ウォン。 joongang ilbo
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