2006年11月30日

ビョン様「ヒップが最も大きな魅力

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「ヒップが最も大きな魅力だと思う」。韓流スター、李炳憲(イ・ビョンホン)が27日に放送された民放SBSテレビ(ソウル放送)の番組『金承鉉(キム・スンヒョン)−鄭恩娥(チョン・ウナ)の良い朝』でこのように語った。



イ・ビョンホンは21日、主演した映画『夏物語』(監督:チョ・グンシク、制作:KMカルチャー)の公開を応援するツアーイベントに1500人の日本人ファンを招待した。日本各地から駆けつけたファンらの前でイ・ビョンホンは「声が本当に魅力的だ。これが人気の秘けつなのでは」と尋ねられると「私はヒップが最も大きな魅力だと思っている」と語り、笑顔を見せた。イ・ビョンホンとスエがW主演した『夏物語』は30日に公開される。 joongang ilbo
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2006年11月13日

イ・ビョンホン「タクシー運転が違法だとは知らなかった」

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俳優李炳憲(イ・ビョンホン、36)が行ったというタクシー運転に対し12日「2日間ハンドルを握ったが違法であるとは思わなかった」と弁明した。



イ・ビョンホンは日本の月刊誌クレア12月号のインタビューで「昨年、映画『甘い人生』の撮影を終えた後、友達が運営するタクシー会社から営業用タクシーを借りて運転をした」と明らかにした。



演技のために良い経験になると思ったという判断によるものだった。イ・ビョンホンはインタビューで「俳優ではない普通の人として多くの人たちと話を交わしたかった」と話したが、このような行動が現行法上、違法という事実を見逃していた。



タクシー運転のためには全国タクシー運送事業組合連合会が実施する資格試験に合格し、会社の教育課程を履修しなければならない。



イ・ビョンホンは「タクシーの資格がないので客からはタクシー料金をもらわなかった」と話したが、乗客を乗せたことだけでも違法であり、会社と運転者は罰金などの処分を受けることがある。タクシー運送事業組合関係者は「運転免許証があれば単純な位置移動などのためにタクシーを走らせることはできるが、その場合は空車と表示をし、乗客を乗せてはいけない」と説明した。これに対してイ・ビョンホンのマネージャーソン・ソクウ氏は「違法だと分かっていたらインタビューで言わなかったはずだ。ビョンホン氏も誤りを認めている」と話している。 joongang ilbo
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2006年11月12日

イ・ビョンホン「顔隠して1カ月間タクシー運転した」

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俳優イ・ビョンホンが「身分を隠して1カ月間タクシーを運転したことがある」という告白をしたとインターネット芸能スポーツ新聞スポーツカンが11日報道した。



イ・ビョンホンはこの事実を日本雑誌『クレア』最新号で明らかにした。雑誌によるとイ・ビョンホンがタクシーの運転をしたのは昨年、映画『甘い人生』の撮影を終えてオフだったときのことだという。



彼は長いオフの期間を利用して普段から考えていたタクシーの運転をしてみようと決心した。タクシーは、タクシー会社を経営する友人に借りた。運転するときはタクシー運転手の制服を着て帽子を目深にかぶり、自分の顔を見せないようにした。



イ・ビョンホンはこれに対して「しばらくの間休むので、良い経験になると思った」と明らかにした。「多くのお客さんを乗せたが大部分私とは思わなかったようだ」とし「ただ1人だけ気づいたが、そのお客さんはそれほど驚かなかった」と回想した。



イ・ビョンホンはタクシーを運行しても、お客さんから料金を受け取っていない。イ・ビョンホンは「私はタクシー運転免許がないので元々タクシー営業をしてはいけない。だからその代わりお客さんからはタクシー料金をもらわなかった」と説明した。



イ・ビョンホンは「以前から『俳優イ・ビョンホン』ではない普通の人として多くの人々と対話を交わしてみたかった」と打ち明けた。 joongang ilbo
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2006年11月06日

ビョン様『あの年の夏』、外国人だけのための試写会

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映画『あの年の夏』(KMカルチャー、チョ・グンシク監督)が21日午後7時、京畿道一山(キョンギド・イルサン)のキンテックス・グランドボールルームでアジアファンを対象にした試写会を行なう。



韓流スター、李炳憲(イ・ビョンホン)が2年ぶりにスクリーンにカムバックするのを祝うためのイベントだ。韓国内で公開する前に外国人を対象にした試写会が行なわれるのは今回が初めて。KMカルチャー企画室のムン・ヒョンファ課長は「07年1月の日本公開を控えて、日本・東南アジアのファンの要請を受け入れ、試写会を準備した」とし「最初の試写会を外国人を対象にするのは初めてだ」と話した。



この映画は、クランクインの直後「ビョン様効果」に支えられ、日本の配給会社SPO社に400万ドルで先行販売され話題になったりもした。一方、この日の試写会には『あの年の夏』の制作過程を盛り込んだメーキングフィルムが日本語字幕入りで公開され、ビョン様とスエとの質疑応答の時間などが予定されている。



映画の中でイ・ビョンホンが着ていた衣装と小道具も映画館の入り口に展示される。『あの年の夏』は過去と現在を行き交いながら育まれる2人の男女の恋物語で、韓国では今月30日に公開される。 joongang ilbo キム・ボムソク記者
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