2006年07月31日

ビョン様、罹災者に1億ウォンを寄付

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李炳憲(イ・ビョンホン)が31日、全国災害救護協会に1億ウォン(約1200万円)を寄付した。 イ・ビョンホンは「あまりにも多くの方々が苦痛を受けている。どれだけ役に立つか分からないが、少しでも助けたい。罹災者の皆さま元気を出してください」とコメント。ビョン様は現在、スエとW主演する映画『夏物語』(監督:チョ・グンシク、制作:KMカルチャー)の撮影に臨んでいる。

jonngangi lbo
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2006年07月19日

イ・ビョンホン−ソン・ヘギョ、恋人時代に撮った写真は…

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「別れたので写真を変えてください」 「それは真実ですが、日本人客たちが好きで…」−−。



17日夜、ソウル駅三洞(ヨクサムドン)スポワールド近くの有名韓定食店。



李炳憲(イ・ビョンホン)事務所サイドと飲食店の主人でちょっとしたいざこざがあった。飲食店の壁にかけられた李炳憲と宋慧喬(ソン・ヘギョ)の写真が原因だった。



20人ほどの芸能人の写真の中で特に人目を引くこの写真は、2人が恋人であったころにこの店を訪れ、撮ったものだった。並んでポーズを取った2人は明るく笑っている。李炳憲サイドは「別れてから長いし、もしも本人たちがここへ来て写真を見たらどう思うか」とし「できるならはずして、別の写真に入れ替えてほしい」と頼んだ。



しかし飲食店側は「2人が直接ここへ来て撮った写真だから、当然、取り替えるだけの写真はない」とし「2人が別れて私たちも切ないが、日本人客たちが好きな写真のうちの1つだというので…」と返事した。



もちろん原則としては、飲食店はこの写真を掲示してはいけない。肖像権をもつ俳優と所属事務所が望まない上、この写真が(間接的ではあるが)商業的に使われているからだ。



飲食店側は 「問題になったらはずすが、日本人客たちがその前で写真撮影をして帰るので、はずすのは惜しい」ととまどっていた。 Jes キム・ボムソク記者
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2006年07月18日

イ・ビョンホン「日週刊誌熱愛説報道に法的対応」

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李炳憲(イ・ビョンホン)が自分を陰湿に攻撃した日本週刊誌を相手取って法的対応に出る。



李炳憲の所属事務所ファントムエンターテイメントは、最新号を通じて李炳憲が30代の日本人元スチュワーデスと熱愛中という内容を報道した日本の女性週刊誌女性セブンに対し「全くの事実無根であり、名誉毀損で法的責任を問う」と明らかにした。



この記事に対してファントム側は「『李炳憲の女』というタイトルで、過去の李炳憲の異性関係を悪意で報道した上、仮想の人物を立ててスキャンダルをねつ造した内容」とし「ひとまず訂正文掲載を要求し、法的対応を通じて処罰と補償を要求する計画」という立場を見せた。



女性セブンは「ペ・ヨンジュンのファンが自殺騒ぎをした」「韓国美人は皆、整形手術で作られる」などの記事を通じて昨年末から代表的な嫌韓メディアといわれるようになった雑誌。



李炳憲のマネージャーソン・ソグ室長は「日本進出初期から女性セブン側のインタビューの要請を何度も受けてきたが、その性格からメディアを信頼できず、要請をずっと断ってきた。こうした記事が出たのを見ると、意図的なものとみられる」と話している。



ソン室長はまた「韓流スターたちの日本でのステイタスが上がり、嫌韓を訴える記事もたまに登場したのであまり気を使わなかったが、今回の件はそのままでは済まないと判断した」と明らかにした。



李炳憲は日本の公式ホームページを通じて日本のファンに記事が事実ではないことを公開した。李炳憲は現在、慶北醴泉(キョンブク・イェチョン)で映画『夏の話』を撮影中だ。 JES
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2006年07月13日

イ・ビョンホン不在の中、韓日ファンが合同誕生日パーティー

20060410143546-1.jpg映画俳優イ・ビョンホンのファンクラブ「ルバース(Rubeurs)」は12日、ソウル瑞草区(ソチョグ)のカフェで、イ・ビョンホンの36歳の誕生日を祝った。この日の行事場所には国内ファンのほか、日本のファンクラブ会員など計200人余が集まった。



しかしイ・ビョンホン本人は今秋公開の映画「夏物語」の撮影スケジュールで参加できなかった。 その代わりこの日の行事場所には、イ・ビョンホンのサングラスと帽子が登場し、ファンらはこのサングラスや帽子をかぶったり、写真を撮ったりした。



ファンはイ・ビョンホンのために映画鑑賞用ビームプロジェクターとスクリーンをプレゼントした。ある日本人ファンはイ・ビョンホンにジャズベースギターをプレゼントしようと日本から持参する熱意を見せた。
JES


韓国情報
posted by イビョンホン at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | イビョンホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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