2006年04月25日

イ・ビョンホン、日本で「記念切手」発行へ

20051113160205-1.jpg来月3日に東京ドームで「イ・ビョンホン in TOKYO DOME」を行う予定である李炳憲(イ・ビョンホン)の記念切手が日本で発売される。



今月8日に5万席のファンイベントのチケットが、発売当日に完売するなど韓流4大天王の人気をもう一度証明したビョン様は、今回の記念切手のため、特有の「キラースマイル」と野性美に溢れる姿など10枚を厳選した。記念切手の予約販売はファンイベントが終わった後の来月15日から開始される。一方、ビョン様は今月末からスエとW主演する映画『夏物語』(チョ・グンシク監督)の撮影に臨む。


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2006年04月15日

第42回百想芸術大賞授賞式

20060415101341-1.jpg14日午後、国立劇場ヘオルム劇場で行われた第42回百想芸術大賞授賞式で、作品賞はSBSドラマ『土地』、映画『血の涙』、KBS芸能番組『想像プラス』とSBS教養番組『私は行きます、東京第2学校の夏』が部門別に受賞した。



演出賞は『ばら色の人生』(KBS)のキム・ジョンチャンプロデューサーが、監督賞は映画『デュエリスト』のイ・ミョンセ監督、最優秀演技賞は『ばら色の人生』で熱演したチェ・ジンシルと『プラハの恋人』(SBS)のキム・ジュヒョク、映画『親切なクムジャさん』のイ・ヨンエ、映画『甘い人生』のイ・ビョンホンがそれぞれ受賞した。

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2006年04月11日

イ・ビョンホンの日本ファンミーティング、5万席即日完売へ

20051113160205-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)の初の日本ファンミーティングのチケットが、予約販売初日に完売、日本での高い人気をもう一度立証付けた。



来月3日午後4時に東京ドームで行われるイ・ビョンホンの超ビッグイベントのチケット販売が8日に開始されたが、販売当日に5万席が全席完売になる記録を残した。



日本最高のステージとされる東京ドームで俳優が単独でイベントを行うのは、イ・ビョンホンが初めて。



イ・ビョンホンの所属事務所は「日本最高の総合演出プロデューサー秋元康氏に依頼し、昨年から体系的に準備してきた。2時間にわたって、まるで1本の映画を見るような感動と温かさを与える予定」と伝えた。


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2006年04月10日

イ・ビョンホン&スエ、恋愛映画『夏物語』にキャスティング

20060410143546-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)とスエが初恋の恋人になる。



『品行ゼロ』のチョ・グンシク監督の次回作となる恋愛映画『夏物語』(制作:KMカルチャー)に、ビョン様とスエがW主演俳優にキャスティングされたのだ。



『夏物語』は、現在と過去を行き来する方式を通じて、生涯忘れられない女性に会いたがる男性の切ない物語を描く。



イ・ビョンホンが演じる「ユン・ソギョン」役は大学時代、サークル活動で知りあった初恋の相手を忘れられず思いつづける人物で、20代と60代を演じる予定。



スエは、忘れられない思い出の主人公「ソ・ジョンイン」役。



4月下旬にクランクインし今年後半に公開の予定。

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2006年04月07日

イ・ビョンホン、日本人が選んだ名優10人に

20051113160205-1.jpg  李炳憲(イ・ビョンホン)が「日本人が選んだ名優10人」にランクインした。

日本NHKがホームページを通じて「あなたが好きな名作、名優、名監督」というテーマで行ったアンケート調査でイ・ビョンホンは韓国の俳優では唯一、名前が挙がった。

1万181人が参加した今回のアンケート調査は、男女俳優、映画、映画監督の4つのアンケートが行われた。

特に李の主演作映画『甘い人生』『JSA』『バンジージャンプする』が映画の名作10編に入り、彼をさらに喜ばせている。

名優10人には李のほかジョニー・デップ、スティーブ・マックィーン、トム・ハンクス、ロバート・デ・ニーロ、レスリー・チャンらがランクインした。

名作10編には『アラビアのロレンス』『ローマの休日』『ニュー・シネマ・パラダイス』、日本映画『男はつらいよ』などが選ばれた。



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