2006年03月28日

イ・ビョンホン、次作は「夏の話」

イ・ビョンホンが次作を決定した。



イ・ビョンホンは最近、映画「品行ゼロ」のチョ・クンシック監督が演出する新作メロー映画「夏の話」(製作KMカルチャー)への出演を確定した。 イ・ビョンホンは主人公ユン・ソクヨン役で、「誰にでも秘密がある」以来2年ぶりにメロー映画に挑む。



「夏の話」は、名望あるユン・ソクヨン教授の過去をたどりながら、彼の初恋を見つけだすというストーリー。 イ・ビョンホンは大学生時代から降職した教授まで幅広い演技をする予定で、注目されている。



映画は残りのキャスティング作業を完了した後、4月末から撮影に入る


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2006年03月20日

5月3日午後6時に東京ドームでファンの集い ビョン様「ファンの顔直接見たかった」

20060319203001-1.jpg5月3日午後6時に東京ドームでファンの集いを開催する「ビョン様」こと李炳憲(イ・ビョンホン)が、朝日新聞の会員制サービス「アスパラクラブ」の独占インタビューに応じた。インタビュー内容が掲載された20日付の朝日新聞によると、ビョン様は「本業が俳優だから、舞台で何かを披露することにはプレッシャーを感じるが、ファンの方と直接会って触れ合いたく、行事を準備した」と説明した。



「ファンとはどんな関係を築くべきか」という質問には「ファンと俳優は離れがたい存在で、お互いに尊重すればいい関係が続くと思う。ファンが何を望んでいるのか、耳を傾けてお互いに共感できるものを足並みをそろえながら、進んでいくのが最も理想的」と語った。



また「演じたい役と興行のうちどちらを重視するのか」と尋ねると「非常にむずかしい質問」と前提にした後「興行に片寄ろうとする自身を、もう一人の自身が引きとめている。常に2つの間でバランスを考えながら作品を選んでいる」とした。


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2006年03月13日

ビョン様、東京ドームで5万人とファンミーティングへ

20051201154040-1.jpg李炳憲(イ・ビョンホン)が5月3日、東京ドームでファンミーティングを開催する。



ビョン様の所属事務所ファントムは、13日「ファントムと博報堂DYメディアパートナーズ、テレビ朝日、朝日新聞、On the lineが共催するイ・ビョンホンのファンミーティングが決まった」と伝えた。



東京ドームは、ローリングストーンズ、ボンジョビ、ポール・マッカートニー、ホイットニー・ヒューストンなどトップアーティストらが公演した場所。そこで韓国の芸能人が公演するのはビョン様が初めて。



主催側は、行事に参加するファンが約5万人にのぼるものと見込んでおり、すでに今年1月から担当チームが設けられ、行事を準備中だ。

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2006年03月06日

ビョン様のためならどこへでも

20060306125233-1.jpg俳優イ・ビョンホンが6日午前10時、ソウル江南(カンナム)税務署で行われた「第40回納税者の日および国税庁開庁40周年行事」で1日市民奉仕室長に任命され、業務を行っている。



待っていた数十人の日本からのファンたちは、写真撮影やサインをもらうのに忙しそうだ。


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