2005年10月27日

イ・ビョンホン、日本ファンクラブ会員を公開募集

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韓流スター、イ・ビョンホンが日本公式ファンクラブの会員を公開募集する。 およそ1年間にわたり日本ファンクラブの発足を準備してきたイ・ビョンホン側は、11月1日午後1時からイ・ビョンホンのホームページ(http://www.byung-hun.com)と郵便を通じて会員登録の申し込みを受け付ける。
イ・ビョンホンのファンクラブ運営を引き受けた日本の博報堂DYは、受付当日のサーバーダウンを防ぐためサーバーを増設するなど準備を進めてきた。 博報堂DYは日本メジャー広告代行社「博報堂」の系列会社で、イ・ビョンホンの日本側マネジメントを担当している。 イ・ビョンホンの所属事務所ファントムは「その間、イ・ビョンホンの公式ファンクラブは‘ルバース’の一つだったため、多くの日本人ファンが別のファンクラブ創設を要請してきた。ファンらはイ・ビョンホンの海外スケジュールに合わせて現場を訪れ、応援活動を行うなど、積極的に活動してきた」とし、「今回のファンクラブ公式発足でさらに活発な活動が期待される。所属事務所側も支援を惜しまない」と明らかにした。 2005.10.27

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2005年10月19日

イ・ビョンホンファンクラブ、日バス広告登場

「ビョン様」こと矢印左右炳憲(イ・ビョンホン)の日本公式ファンクラブが発足することになった。

矢印左右の所属事務所であるファントムは、日本最大の広告代行社である博報堂の系列社博報堂DYとともに「LeeByungHun Japan official Fanclub」を発足すると伝えた。

博報堂DYは日本の有名総合メディアグループで、広告会社がファンクラブの管理まで行うのは、韓日両国を見ても初めてだ。

李の日本国内の爆発的な人気を反映し、非公式的に運営されてきた矢印左右のファンサイト(http://www.byunghunsite.com)は公式ファンクラブの発足の理由にもなったように、現在、サービスが中断しているのにもかかわらず1千万人に達するアクセス数を記録するほど、高い関心を集めている。このような大きな関心に、体系的なファン管理の必要性を感じたファントムは、博報堂DYと組むことにしたわけだ。

ファンクラブ運営に対する全般的な事項はこれから博報堂DYが担当し、運営していく。

11月、ファンクラブサービス開始前まで博報堂DYは東京市内のメイン・ストリートのバス路線および屋外広告はもちろん、各種媒体の広告でファンクラブ広報を行う予定。

現在、イ・ビョンホンファンクラブ仮登録サイトは臨時運営中にもかかわらず、サイトのアクセスが増加、日本国内イ・ビョンホンファンの熱い支持と関心が続いている。

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イ・ビョンホン、日本で宝石デザイナーデビュー イ・ビョンホン、日本で宝石デザイナーデビュー

韓流スター李炳憲(イ・ビョンホン)が29日、東京で記者会見を開き、日本ジュエリーブランド「サマンサティアラ」のデザイナーとしてデビューすると発表した。

スポーツニッポンは30日「李は男性では初めてこのブランドのプロモーションモデル兼デザイナーとなり、十字架と自分のラッキーナンバーである7をモチーフとして男性用と女性用ネックレスを製作する」と伝えた。

李は記者会見で「多くの人々に愛される商品を作るためには難しいことが多い」と述べた。

同紙は「男性用商品の発売日と価格は未定だが女性用は10月3日に発売される。李のメッセージカードと写真がついた豪華版で10万円という高額だが、購入者は李も同席する12月開催のクリスマスイベントに招待される」と報じた。

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