2009年08月04日

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2007年04月30日

イ・ビョンホン、木村拓哉と『HERO』撮影

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李炳憲(イ・ビョンホン)が日本のトップスター木村拓哉主演の映画『ヒーロー』の撮影を終えた イ・ビョンホンは、先月27日、釜山五六島(プサン・オリュクト)と竜湖洞(ヨンホドン)一帯を回り、木村と呼吸を合わせた。木村は「少ない出番なのに細かい部分まで考えて演じるイ・ビョンホンの姿勢が印象深かった」と話していた。
JES
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2007年04月18日

イ・ビョンホン、木村拓哉主演の日本映画に友情出演

イ・ビョンホンが日本人気グループSMAPのメンバーである木村拓哉主演の映画に友情出演する。

イ・ビョンホンの所属事務所BHエンターテイメントソン・ソグ理事は17日「ビョンホンが映画『HERO』で木村の相手役である韓国人検事カン・ミヌ役で出演する」と明らかにした。『HERO』は2001年日本フジテレビで放送され歴代視聴率1位の34.3%を記録したヒットドラマだ。国内でもケーブルテレビを通じて知られているこのドラマが、最近、鈴木雅之監督によって劇場版にリメイクされるのだ。劇場版『HERO』はテレビに続き木村と松たか子が再び主演を演じる。イ・ビョンホンは事件調査のため韓国に来た日本の検事公平(木村)を助ける正義ある検事役で出演する。

木村はイ・ビョンホンの友情出演に対し「一緒に出演できて非常に光栄だ。彼との撮影を楽しみたい」と明らかにした。最近、日本の横浜港でクランクインした『HERO』は4月26日から約10日間、釜山(プサン)でロケをする予定だ。

現在キム・ジウン監督の映画『良い奴、悪い奴、変な奴』を撮影中のイ・ビョンホンは、2日間オフを取って釜山撮影に合流する。フジテレビは「韓国人検事役として強烈な存在感とキャラクターを持った俳優としてイ・ビョンホンを挙げた。この映画は9月、日本公開予定」と明らかにした。

イ・ビョンホンのほかにペク・ユンシクの息子である新人俳優ペク・トビンが日本検察の捜査を助ける韓国側事務官に、アン・ギルガンがが韓国組職暴力団の組長を演じる。 JES
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2007年03月21日

第1回アジア映画賞授賞式

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香港の アジアフィルムアワーズにイ・ビョンホンが参加した joongang ilbo
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2007年02月15日

ビョン様の声収録の『夏物語』DVD発売へ

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李炳憲(イ・ビョンホン)とスエがW主演した映画『夏物語』のDVDが21日発売される。



今回のDVDは、主人公イ・ビョンホンが韓流ブームの主役であるだけに、初めて空港の免税店でも販売される予定だ。



イ・ビョンホンのコメンタリー付きということで、韓国内だけでなく海外でも注文の問い合わせが殺到しているという。



美しい映像とおぼろげな初恋のメッセージを収めた『夏物語』は最近日本でも公開され、韓流ファンらの間で大人気を博している。 joongang ilbo
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2007年01月17日

ビョン様&スエが訪日…ファン約1000人が出迎える

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「ビョン様」こと李炳憲(イ・ビョンホン)が16日午後、映画『夏物語』(監督:チョ・グンシク)のプロモーションのため日本入りした。



日本の各メディアは17日「韓流スター、イ・ビョンホンが『夏物語』のPR活動のためW主演したスエと共に日本を訪れた」と報じた。続いて「正午すぎにビョン様とスエが到着すると、早朝から空港で待っていた1000人のファンが歓呼と共に拍手を送った」と伝えた。スポニチは「冷めない日本人ファンの声援に、ビョン様は温かい微笑みと共に手を振りながら『嬉しい。そして感謝する』と 答えた」と報じた。



2人は17日、都内で行なわれる『夏物語』の試写会に出席し18日には会見する。『夏物語』は韓国公開では興行に失敗したが、日本公開に期待が寄せられている。韓国公開前に400万ドル(約5億円)という高額で日本に販売された『夏物語』は27日、日本全域で公開される。
YONHAPニュース
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2007年01月11日

「韓流スター」イ・ビョンホン主人公ゲーム発売

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韓流スターイ・ビョンホンが主人公キャラクターで登場するゲームが発売される。



韓国マイクロソフトは自社ビデオゲーム機Xボックス360用3人称アクションシューティングゲーム「ロストプラネット」を17日、国内で正式に販売すると11日、明らかにした。



韓流スターをゲームの主人公のキャラクターにしてアジア全域で話題を集めてきた「ロストプラネット」は、日本の有名ゲーム開発メーカーカプコンが200億ウォン相当の製作費を投入して3年間、企画および開発作業を進めてきたもので、Xボックス360の「システムセラー(ゲーム機販売量を引き上げる大作ゲーム)」として注目されて来た。



「ロストプラネット」はイ・ビョンホンをモデルにデザインされた主人公ウェインが、大氷原と氷山の世界に覆われた極寒の星から外界の生命体であるエイクリッドに対立して生存に必要な熱エネルギーを探し、戦闘と冒険をする内容。リアリティなグラフィックとマルチプレーモードが特長だ。12歳以上利用可で消費者価格は4万5千ウォン。 joongang ilbo
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2006年12月27日

ビョン様『夏物語』、フミヤが歌う

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来年1月27日に日本で公開する映画『夏物語』で韓日スターらが会う。サンケイスポーツは「来年1月27日に公開する李炳憲(イ・ビョンホン)主演映画『夏物語』の日本版エンディングテーマ曲を藤井フミヤが担当する」と報じた。同紙によると、曲はフミヤの最新アルバムに収録されている『大切な人へ』で、ビョン様自らも「歌詞が映画にぴったり」と起用を快諾した模様だ。



同紙は『夏物語』について「ビョン様とスエの美しい恋が政治情勢によって壊れてしまうという悲しい物語。20代初めに体験した情熱的かつ純粋な恋が、60歳になった男性に切ない思い出となる」と紹介。ビョン様は来年1月16日に日本を訪問する。舞台あいさつを行なう17日の試写会ではフミヤがゲストとして『大切な人』を披露する予定になっている。 joongang ilbo
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2006年12月12日

ビョン様『夏物語』で20億ウォン稼ぐ

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李炳憲(イ・ビョンホン、36)が映画『夏物語』(KMカルチャー、 チョン・グンシク監督)で20億ウォン(約2億5000万円)を稼いだ模様だ。



俳優が映画1編で20億ウォンを手に入れるのは非常に稀なことであるうえ、『夏物語』の興行は振るわない状況であることから、関係者も驚いている。ビョン様のギャランティーはトップスターレベルの5億ウォン台。残り15億ウォンは、日本に映画が売れた際の収益によるもの。『夏物語』は公開前に日本のSPO社に400万ドル(約36億ウォン)で先行販売された。通常、外国に映画が販売される場合、最終的な販売価格は自国の興行成績と連動するようになっているが、『夏物語』は例外だった。興行の結果に関係なく、先売りの方式で売れたのだ。韓流スター・ビョン様効果を狙うSPI社の腹案のためだった。



その過程でビョン様は15億ウォンを受ける条件に出演契約書にサインしたものとされる。ビョン様側近は「映画会社と日本の販売収益を分けることにしただけに、歩合制ギャラ(ランニングギャランティー)など別のインセンティブ契約はしていない」とした。しかし『夏物語』の国内興行は振るわない。先月30日に公開した『夏物語』は30万人も動員できずにいる。 KBS キム・ボムソク記者
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2006年12月11日

イ・ビョンホンのチケットパワーが揺れている?

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李炳憲(イ・ビョンホン、36)のチケットパワーが揺れている。



11月30日公開の映画『夏物語』(邦題、Kカルチャー作、チョ・グンシク監督)が予想外で低調なスコアを記録し、ネームバリューを発揮できずにいるという指摘が上がっている。



同映画は公開第1週10万6000人の観客を集め4位を記録した。この映画の配給社ショーボックスは7日「『夏物語』が今日まで22万人を動員し、客席シェアが低いためスクリーン数を既存の320から250に縮小し上映する」と明らかにした。このままでいくと全国観客30万人動員もできなくなるかもしれない。



イ・ビョンホンが2005年4月に公開した『甘い人生』以後、悩んだ末に出演を決めた1年6カ月ぶりの映画という点では心残りとなりそうだ。



イ・ビョンホン、スエの熱演と公開前予約率1位に上がっていた同映画の敗因について、多様な声が出ている。ある映画会社代表は「ペ・ヨンジュンの『外出』(邦題:『四月の雪』)のようにはじめから日本を狙いすぎたのが失敗の原因となった」という。



同映画は公開10日前の先月21日、京畿道一山(キョンギド・イルサン)で日本のファンのための別途試写会を開催した。しかし韓流スターを立てた企画商品のような印象を与え、むしろ国内観客が引いてしまったのではないかという分析だ。



このごろの観客の情緒とかけ離れた背景、情緒に原因を見出す人もいる。1969年という時代背景が、最近の観客をけん引するのに力不足だったという評価も出る。



イ・ビョンホンのキャラクターと衣装に納得のいかない観客も多くいた。ある観客は「イ・ビョンホンが演じたユン・ソクヨンという人物が映画の周辺人物たちと別であるという印象を受けた。イ・ビョンホンのTシャツも時代と合わず、ずっと気になった」と話す。ソクヨンが劇中、金持ちの息子に設定されているが、派手な色のVネックデザインの衣装が映画に入り込めないというのだ。



『バンジージャンプする』(2000)『JSA』(2000)を除き、『中毒』(2002)『誰にでも秘密はある』(2004)『スリーモンスター』(2005)『甘い人生』(05)など最新作がふるわなかったイ・ビョンホンが、いつ名声を回復するか待たれるところだ。 KBS キム・ボムソク記者
posted by イビョンホン at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | イビョンホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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